小さな潜水艦がズラリ。
昔ながらの「豆絞り」を思わせるパターンを、潜水艦で表現した呉らしさ溢れるオリジナルてぬぐいです。
デザインを手がけたのは、呉市在住のイラストレーター・船本トオル氏。
大小さまざまな潜水艦を、シンプルでどこか愛嬌のあるタッチで散りばめました。
ネイビーを基調とした潜水艦の中で、ふと目を引く赤い船底。
こちらは、海上自衛隊呉史料館「てつのくじら館」のシンボルとして知られる「潜水艦あきしお」をモチーフにしています。
たくさんの潜水艦の中から「あきしお」を探す楽しさも、このてぬぐいならでは。
船本氏を象徴する魚のモチーフも紛れ込んでいるので、ぜひ見つけて。
広げて眺めても、折りたたんでも表情が変わり、潜水艦が身近にある「呉のらしさ」をさりげなく感じられるデザインです。
手ぬぐいとしてはもちろん、タペストリーのように飾ったり、バッグに結んだり、贈り物のラッピングに使ったりと楽しみ方はいろいろ。
大きさ:約90cm×34cm
素材:綿100%
生産国:日本
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